ネットやリアルの今を取り上げるニュースタイムメディア

ネットニュースタイム

スマホアプリ

フリマアプリ儲からない儲かる?どれがいい?資金5万で目標50万!

更新日:

【 本記事のターゲット 】

・フリマアプリで儲からないと嘆いておられる方
・フリマアプリはメルカリ?ヤフオクどれがいいか悩んでいる人
・フリマアプリでお小遣いを稼いでみたい方に

このブログはフリマアプリで資金5万円で目標50万円を果たして稼げることができるのかどうかについて挑戦するブログです。

といいつつブログを立ち上げる前に、8月から実践してきましたので、これまでの流れも整理しながら実践中継していきます。

50万まであと4~5万ぐらいといいましたが、今月仕入れなどでクレジットカード(基本は現金仕入れしてます)が3万円ぐらい引かれます。

ので、7~8万円ほどでしょうか?

今一度整理しているところです。

とにもかくにも、仕入れから発送までなかなか年末にかけて疲れてきたこともありますので、

ポイントサイトなどでの「ポイ活」活動もしながらなんとか達成に向けて邁進しいきます。

またこれまでに、どのような商品をいくらで仕入れて、どこのフリマアプリでどれぐらいの値段で売れたのかなどについても解説。

または、これから売れた商品について実況中継していきたいと思いますので、

ぜひよろしければ今後のブログ記事にコメントなどいただたら大変励みになります。

すべてをさらけだす覚悟で、期間限定ではありますがどうぞご覧くださいませ。

スポンサーリンク



フリマアプリで資金5万から50万円稼げたのか?ミッション最終日

こちらのブログでは、

ヤフオク、アマゾン、メルカリなどのフリマアプリで50万稼ぐと2020年8月から目標を決めて5万資金→50万まであと7~8万ぐらいです!

12月末まで目標を達成するか、期限が来たらあっさり終了の、期間限定ブログです。

すぐに閉鎖します!

とのことで、今日は年末の最終日でした。

本日までの売り上げ

486,528円(残り目標:13,472円)

という結果で、目標であった50万円にはわずかに届きませんでした。

というのも、12月はほぼ仕入れもままならず「フリマアプリで資金5万から50万円稼ぐ実況挑戦ブログ」のブログ記事などに時間をとられたりしました。

仕入れ商品はあるものの出品する時間や余裕がとれずじまいでありました。

その理由は「ダイエットブログ実践記」なるものも始めており、そちらに時間をとられていたこともあります。

これまでいろんな副業にチャレンジして思うことがありまして、

やはり「物販せどり」は最速で結果がでますし即金性があるのでモチベーションが保ちやすいんですよね。

そしてブロガー(アフィリエイト)は、とにかく結果がでるまでに時間がかかるのが特徴です。

早くても1年後とかじゃないですかね?

有名ブロガーさんたちを見ていても最初は数年間はあまり成果がでずといった方々が実際多いですよね。

成果がでないとモチベーションも落ちますよね。

なので、僕がおすすめしている副業方法は、

物販せどりで即金性のある稼ぎ方でまずスタートさせる。

そのうえで本来自分が表現したい「アイデアのあるビジネス」で稼ぎの媒体を増やしたり拡大させていく。

っていうのが、もっともモチベーションが保ちやすい方法だと感じております。

なので、人それぞれなんですよね。

稼ぎ方なんぞ人それぞれ。

物販せどりで培ったノウハウをもとに不動産投資をさせている方だっておられます。

そして物販せどりや不動産投資の体験談をコンテンツ化し、それをマネタイズしていくというまさに「稼ぎの媒体の拡大化」です。

物販せどりから、中古服のジャンルが得意なことがわかった。

そのうえで中古服に特化したネットショップやユーチューブ配信などで「中古服アドバイザー」というポジションに特化して「稼ぎの媒体」を拡大化させている方もおられます。

「せどり」だけ、とか

「ブロガー」だけ、とか

専門性を特化したとたんに、その専門性のスキルがまるで通用しなくなることってネットビジネスの場合ほんと多いんです。

近年のヤフーリスティングのPPC広告を使ったアフィリエイトなどもその典型です。

ヤフーといえば、元ヤフー副社長でありましたセス・ゴーディン氏の書籍を最近読み直してみました。

もう10年以上前の書籍ですが、まさに現代を予言しているかのような書籍です。

「ビジネスモデルがあるから、そこに事業が生まれるのではなく、同じ未来を見ている者同士が、つながり合うことで、そこに事業が発生する」

「はあ?それだけ?」とあっけにとられるだろうが、おそらくそうなる。

市場・競合分析も必要ないし、自分探しも必要ないし。会社を辞める必要もない。

まずは会社の外へ出て、システムの外で生きている人たちに出会うことだ。

そして、その人たちがどんな未来を見ているのか感じるのだ。

と『「新しい働き方」ができる人の時代』でセス・ゴーディン氏はこう解説されております。

それから10数年が経ち、まさにそのような「新しい働き方」の時代に突入してきたと感じませんか?

・ブログ

・ツイッター

・ユーチューブ

・ネットショップ

・メールマガジン

いろいろな媒体を利用しながら、それぞれに同じ未来を見ている者同士がつながりあって、

これまでみたことがないような「新しい働き方」「新しいビジネスモデル」がどんどん生まれてきている現実がありますよね。

「人生100年時代」

あなたはこれからのどのような「新しい働き方」を見つけますか?





-スマホアプリ

Copyright© ネットニュースタイム , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.