体臭の臭い対策!!原因は汗だった?異臭・悪臭はこれで解決です!!

「パパの体が臭いよ」と娘につぶやかれました

男性(34歳)

先日、7歳の娘に『パパ、なんか体の臭いが臭い気がする」と一言言われました。自分では全く気にしてなくタバコも吸ってない身なので、まさかこの歳で臭いのことを言われると思ってもいませんでした。

仕事がサービス業で口臭や体臭には同じ世代でも気を使ってるほうなので、この歳で娘に言われたのが、本当にショックで数日間立ち直れなかったです。

娘に言われる前から、妻にも臭いのことで言われていました。『汗臭いというか、油臭い感じ』と。

自分でもよくわからなく、自分の臭いは昔から大体一緒で違和感なく過ごしていましたから。ただ、枕の匂いには少し異臭を覚えていました。何にせよ娘の一言のダメージの方が大きかったです。この臭いをどうにかせねばと。

それから体臭の臭い対策について関連の本を読み、ネット調べ、できるところからやってみました。まずはフレグランスを新しいのに変え、デオドラント系も買い替え、臭いの元を断ち切ろうと食生活も見直しました。体をアルカリ性にしないのがポイントです。

適度な運動もして(週5でウォーキング)をして、週2で水泳。有酸素運動をメインで頑張りました。汗をたくさんかいてデトックスもしたかったのでサウナを週1で行きました。

徐々に体の調子が良くなってきてるのが、実感してきたのです。2週間が経ったころ、娘にもう一度聞いてみました。そしたら娘から『パパ臭くないよ、いい臭いなった』と言われました。頑張った甲斐があり、これからも体臭に気をつけて行動します。

それでも自分としては大きな疑問が残りました。どうして歳を取るにつれて体の臭いについて悩まれてしまうのか、と。




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体臭の原因は汗の場合もありますが、年齢に伴う加齢臭ということもございます。

まさに原因は様々で、汗からの臭いかと思ったらワキガからくる悪臭だったという場合もあります。また体臭の臭いかと思ったら実は口臭からくる異臭がカラダ全体を覆っていた、なんて場合もあります。

ということで、自分としてはこうした体臭の臭いについての対策を今後も解決していきたい思いもあり、いろいろなクチコミユーザー様の意見など頂戴しながら、ここであなたの一緒に体臭の悩みについて考えていこうという企画になっております。

それでは早速参りたいと思います。

女性(30歳)

同じ社会人スポーツチームに所属していた時に、20代の男性からものすごい臭いを感じました。初めて練習に行った時に異変を感じ、即先輩に知らせるほどでした。

まだ汗をかきやすい時期で、体育館での練習で窓も締め切っていました。まぁ、汗をかいて臭うのは仕方のないことだし、男性ならさらにかなとも思いました。しかし、練習が進むにつれて、やはりなにかがおかしくて、ただの汗ではない臭いに気がつきました。

汗と言うか、納豆のような、体臭と言うか、お風呂に入っているのかなと思うほどのレベルでした。本人は全く気がついいていないようで、普通でした。周りのメンバーはやはり気がついていたようで、何であんな臭いがするのか疑問に思っていました。

まずは周りの人に確認をして、男性がやはり臭っていることを調査しました。自分だけではなく、やはり同じように感じていた人がいたんだと安心しました。そして、何が臭っているのかをみんなで分析し始めました。

最終的に本人に伝えた方が良いだろうと思い、原因を徹底的に調べることにしました。話を聞く限りでは、一人暮らしで、洗濯もまったくせず、仕事は飲食業、部屋は足の踏み場もないくらいだとかで、先が思いやられました。

それを踏まえ、きっと日々の衛生面、清潔さ、お風呂に入っていない、食生活が問題だと思われました。強めな女子が本人に直接臭いと言いましたが、年下に言われて聞く耳を持たずでした…とは言え、ファブリーズをかけたりとしたみたいなのですが…でもやはり本人に言うことは大切な対策だと思います。

なるほど、こちらも非常に興味深い悪臭事件ですよね。文面から思います限り、もしかしたらワキガからくる体臭かな、とも感がられますね。

というのも複合的に汗の匂いなど混ざってしまい、それがきっかけにしてある種の化学反応的な「納豆のような臭い」という、これがいわゆる混合的な悪臭になるのですね。

なので、ただの汗からくるだけの体臭であれば、そこまでの納豆がさらに腐ったような異臭にはならないのではないか、と自分としてはそう推測しますね。では続いてです。

女性(38歳)

わたしの父親の加齢臭がとくに、ひどく感じます。汗でもなく体臭が酷いと思います。食べ物や、色々な要素があると思いますが、あまりそばに寄りたくありません。男性も女性も年を取ると、加齢臭があるのではないでしょうか。

父親だけでなく、男性は特ににおいが際立つなと感じます。お年寄りで、口臭があるなと感じる方も、多くいらっしゃいます。歯磨きを念入りにしても、腸内環境を良くしないと口臭がすると聞いたことがあるので、色々なことを気を付けないといけないと思いました。

わたしはどちらかというと、においに敏感なほうなので、自分もにおいがないかどうか、自分では気づきにくいこともあると思いますが、特に気を付けようと思っています。

わたしは、父親の加齢臭に関しては、洗濯物は脱臭効果のある洗剤や柔軟剤を使って、出来るだけにおいを消せるような努力などをしてきました。父親のものには消臭剤をかけることもあります。

あとは、父親にあまり近づかないようにしています。他人の場合は、近づかないとか消臭剤とか、出来ないこともあるので、息を止めるなどをして、しのぐこともあります。マスクなどを持っていたら、時々することもあります。

あまり、あからさまにできないので、それとなく気づかれないようにしています。口臭・体臭のひどい方にはできるだけ近づきたくありません。なので、じぶんもにおいのケアに気を使っていかなければいけないとひしひしと感じるばかりです。

なるほど、これはもうご自身が一番すでにわかっておられる加齢臭からの体臭で間違いないですね。しかしながら加齢臭だからといってあきらめることもなくってですね。

たとえば「フレピュア」や「AGICA(アジカ)」の商品を試してみていただきたいところですね。

男性(31歳)

学生時代の友人の話です。当時、学生だった私と友人の間で体臭の話になりました。話の内容は「お風呂で体を洗わなくても臭くならない」というものです。

なんでも友人は「お風呂に入った時に石鹸で体を洗わなくても、お湯に浸かるだけで大丈夫だ」と言い、それを「1か月間実践する」と言いました。最初は大丈夫かな?こいつ絶対臭くなるぞ!と思いましたが、友人は本気でした。

そして石鹸で体を洗わない友人のお風呂生活がスタートしました、、、1週間2週間と日を追うごとに、友人は、、やっぱり臭くなりました!!!自分では鼻が慣れて気が付かないのか、もうめちゃくちゃ臭かったです!ツンとしたような鼻を衝く臭い!

友人は「えー?俺そんなに臭い??全然臭くないでしょ?笑」と言い放ちますが、とんでもなく臭かったです。(しかも季節は夏です)

なぜこんなに臭くなったのか、、友人に聞けばお風呂に浸かる時間が「2~3分程度」だったそうです。

その時に聞いた話では「半身浴で30分程浸かってしっかり汗をだす、そしてお風呂から出た後はしっかりと水分補給をする」ということをすれば石鹸で体を洗わなくても体臭は臭くならないと聞きました(当時、詳しく調べたわけではありませんが、、)

とにかく友人が臭すぎるので1か月も経たないうちに友人に2度とするなと言ってやめさせました(笑)

今でも思い出すだけで笑ってしまういい思い出です。友人から放たれる臭いがひどかったので、とにかくすぐにやめさせてその日の夜に一緒にスーパー銭湯に行きました。

隅々まで洗わせて、サウナにも入れて、汚れという汚れをとるイメージで友人に臭いを取らせました(笑)

そして今度は改めて友人には、半身浴でしっかり30分浸かり汗を流してするようにすすめてみました。

絶対にこの方法が正しいかはわかりませんが、その時に聞いた情報だったので次はその方法で臭くならないか試してもらいました。

すると1週間2週間と日が経っても、友人からきつい体臭はしませんでした、、正直驚きました。石鹸を使わなくても臭くない、なぜなのか?

当時調べたときは、逆に石鹸で体を洗いすぎると取らなくてもいい菌がいるそうで、その菌が取れると逆に臭いがきつくなると聞きました。(どこまで情報が正しいかわかりませんが)

それ以来、友人は今でも半身浴を続けて、石鹸を使っていないそうです。

これはもう一言で解決できますよ。「フロ入れ」以上で解決です!!

男性(30歳)

上司が臭かった。エンジニアとして勤務していた時、上司が臭くてたまらない事があった。家に帰れなくて風呂に入れず服も着替えられず臭いのに加え、毎日タバコを吸うためなんとも言えない臭いがしたことがある。

だれかなんとかしてくれ、と皆で相談していたが、1週間続いたあと、突然家に帰り風呂に入って着替えるようになった。

部下は皆終電帰り始発出社どころか始発で帰り風呂に入って通勤ラッシュ前に出社していたが、上司は郊外の家に帰る時間を確保できていなかったそうだ。

客と会うのはさらに上の人間であるから、ギリギリ外に出さないことができる立場ゆえ、社内でも発覚が遅れたが、とにかく臭かった。

雑巾の絞り汁を発酵させたような、そんな匂いがした。

臭いと思ってから三日間、近くのコンビニでファブリーズを買ったり、消臭力を置いたりしたが無駄だった。

やがて誰かがやり始めたが、「鼻のしたにメンタームを塗る」ことで匂いを抑えることができた。

「鉄道の事故現場で死体を拾い集める仕事をする人が、これで匂いを凌いだそうだ」と誰かが言っていた。結局、全員がメンタームを装備したためにその匂いが強くなり、上司が自分の臭いに対抗するためにメンタームを皆が塗っていることに気がつき、なんとかして家に帰ったと聞く。

帰りの電車の中は悲惨だったろうなあ、と今なら思うが、当時はもうこれでメンタームを塗らなくていいのだ、と安堵したものでした。帰る時間がなく会社に泊まるからといっても、シャワーくらいは毎日浴びてほしいものです。

こちらのクチコミユーザーの「雑巾の絞り汁を発酵させたような」という、この村上春樹の小説にでもでてきそうな的確な比喩に、なんだかとても感動しました。とって終わらせるわけにはいきません。

ぜひその上司に「体臭撃退アイテム」を、その上司の机のなかなどにひっそりと忍ばせてみるなど、いかがでしょうか。

職場での体臭の悪臭事件は、やはり多いようですね。こちらも・・

女性(40歳)

職場にとにかく臭うことで有名な女性が居ました。

服も常にシワや汚れが付いたものを着用している方で、どうやら不衛生からくる臭いのようでした。その臭い自体は汗とかそういった一時的な種類のものではなく、その人自身から発せられている、無理矢理よく言えばフェロモン系、悪く言うと不衛生なペットショップで嗅ぐ獣のようなニオイで、体に染みついてしまっているのか。

「今日は平気」みたいな日が1日としてなく、1年中くさいので、人にくさいなどと言ってはいけないとは教わりましたが、人にくささで迷惑を掛けてはいけないとも教えるべきだと日本の教育を恨むほどの悪臭でした。

隣に居ることが耐えられないほどで、正直後にも先にも、あんなにくさい人とは会ったことがありません。

一時期、部署替えで席が近くになった期間は、毎日地獄のような日々を過ごしました。足元には自前で大きな芳香剤を忍ばせ、どんなに息苦しくてもマスクを装着していたのですが、彼女が書類の束をバラバラと捲ったり、周辺を動き回るとマスクでも逃れようのない悪臭地獄でした。

しかも、電話対応中はさすがにマスクを外さざるを得なかったため、最終的にハンドタオルに好きな香りをつけて鼻元や口元に添えるという方法に落ち着きました。

見た目も悪くなく電話にもすぐ対応できますし、毎日好きな香りを常に嗅いでいられてリラックス効果もあり、席が離れるまではこの方法で凌いでいました。本人に伝えてあげる方が親切なんてことも聞きますが、どんなに臭くてもやはり女性ということもあり、直接本人に伝えることはできませんでした。

こちらも一言「直接本人に伝えましょう」。

日本人って言わなくても伝わるはずだ、という文化がありますが、すでにそうした概念はとっぱらってどんどん言う(セイ)するべきだと自分としてはそう考えます。

身体の臭いは、ある種の犯罪だと自分としてはそこまでおおげさのように聞こえるかもしれませんが、かなり本人が知らないだけでまわりに迷惑をかけるひどいありさまは、とてもじゃないですがそのままにしてはおけないと感じるのです。

例えば、ほうっておくとこうしたことになるのです・・・

女性(53歳)

夏の終わりの時期、ホールでのコンサートの時のことです。その日はジャズオーケストラのコンサートで、とても楽しみにしていました。

しかし、私のとなりの席に座った中年の女性の体臭が、どうにも我慢できず、ハンカチを鼻にあててコンサートを聞く羽目になりました。

スマートできれいな方なのですが、身動きをされるたびに、強い臭いが立つような気すらして、苦しくて、演奏に集中することもできず、演奏中に立ち上がることもできず、ただただ我慢しておりました。

一緒に行った方が、私の異変に気が付き、中休みの間に席を代わってくれましたので、臭いが与える圧迫感は凄いと思いながら、中休みの間は一息つきました。

後半の演奏が始まった時、また臭いがしてくるではありませんか!一度鼻についてしまったにおいには敏感になっており、一席隔てたくらいではどうしょうもないのだと悟りました。

息をすることすら苦しくなってしまい、曲が終る時を見計らって席を立ちました。ホールの案内の方が、心配して駆け付けてくださり、訳を話すと、2階席の後方のあいている席に誘導してくださったのですが、腹が立つやら、悲しいやら。

おそらくご本人はわかっていたのだと思います。着席されたのは開演ぎりぎり、中休みの間はずっと席を立って戻ってこられたのもぎりぎりでした。

体質はいかんともしがたいものだと思いますし、コンサートに行きたいと思われるのもやむなしとは思いますが、やはり考えていただきたいと思ってしまう出来事でした。

女性(44歳)

主人が遅く仕事から帰ってきて、疲れていたのでそのままベッドへダイブした。その時は夏で汗もかいており、外回りの仕事をしたということで、さらに匂いがましていた。

お風呂入って寝てくださいといったけれども、すごく眠いから嫌だと言われてそのまま寝てしまった。

早朝、隣で眠る顔から異様なにおいがして急に眠れなくなり、鼻がもげそうで吐き気がしたので、即とびおきた。

主人の体全体が異臭を放ち、また歯磨きをしていないのでさらに匂いは強烈でした。脇からも汗がでていたと思われるため、シーツがぬれていたように思った。

完全にその日は寝れずに寝不足のまま1日を過ごすことになって、非常に不快に感じまして、頭痛と肩こりがしました。

朝、主人が出社して車を発進したのを見計らい、全ての窓を全開にして空気を入れ替えた。その後、全てのシーツを取り除き、自宅で洗えるシーツと布団はあらい、洗えないものはコインランドリーへいくように準備。

枕は外でほした。その後、寝室は消臭剤をしゅしゅっと1本丸々使いまくり、拭き掃除をしてさらにそのあとも消臭剤を1本使いました。

その後コインランドリーへいき、布団と洗濯したものを乾燥機へかけました。干せばいいのですが、それではダニやほこり、異臭がとれないようなきがしたのでとにかく、乾燥をして異臭を飛ばすようにしました。

自宅へ帰宅して全て元通りにしたら、異臭はせずきもちよい形になりました。また服という服はすべて匂いをとりのぞく柔軟剤を使用しました。

女性(56歳)

自分の臭いで死ぬことはないと言われるようですが、他人の臭いは、非常に気になります。

最近は、室内干しを考慮してなのか、臭いを隠す為なのか、香料入りの洗剤、柔軟剤が主原因と思われる香害が多々あります。

それ自体は良い香りかもしれませんし、全てを否定するつもりはありませんが、
個々の家庭の臭いと、洗剤、柔軟剤、ボディシャンプー化粧品、整髪料の香り等々と、それぞれの個体特有の体臭、汗が混じりあうと悪臭と感じることもあります。

接客する際にそこまで強い香料が必要なのかと思うほど、頭から香水をぶちまけたのではと思うお客様もいらっしゃいます。

また、香料が嫌いだからと、無香料のものを使用している先輩女性社員は、ご本人は、無臭だと思っているようですが、体臭&汗が混在した臭いがします。

一度それとなく注意しましたが、「私は汗なんかかかない」と言われました。あり得ないのですが、なんとかして欲しいです。

よそ様の臭いは、どうしようもありません。お客様に臭いが強すぎますとは言えませんので。ひどい場合は、こっそり窓をあけたりします。

私自身にも特有の臭いがあり、他人に不快な思いをかけているかもしれません。体質はなかなか変えられないものの、できるだけ、健康であることを目指します。体調が悪くなければ、鼻炎、胃腸炎から発生する内面の臭いを多少解消できると思うからです。

そして、体臭の原因の汗です。健康な汗は匂わないとは言うものの、脇、足の臭いは気になるものです。

冬場も夏場も気になりはじめたら、束シャワーというわけにはいきませんので、まず、ストッキングを交換します。

その際にはベビーパウダーを足裏にはたきます。制汗剤も有効かもしれませんが、無香料と言っても、ガス臭いというか、それなりに臭うものですので、夏場は、男性の汗用のフェイスシートを使用します。

と、ここまでカラダの体臭にたいして悩まれている方々にリアルな声をいただきましたが、もうここで体臭の臭いを解決できます。

なぜならば、自分としてもっとも効果のあった体臭対策アイテムをここで紹介するからなのです。ウソでもなんでもなく、実際に異臭・悪臭を撃退できるアイテムを紹介していきますね。




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