映画「図書館戦争」だけでなく、原作本もアニメも漫画も大好きです。

女性24歳(会社員)私の一番好きな映画は「図書館戦争」です。

単にキャスト目当てで観たのですが、オリジナルの世界観にはまりました。今では映画「図書館戦争」だけでなく、原作本もアニメも漫画も大好きです。好きな理由として、キャラがさまざまで感情移入しやすく、愛らしいキャラクターが多いです。またアクションシーンの迫力がすごく、銃撃戦などもあるので見応えたっぷりです。

なんといっても一番の見どころは、岡田准一さん演じる堂上と榮倉奈々さん演じる笠原の恋愛模様です。歯がゆくてかわいらしくてにやにやがとまらないのでおすすめです。




SPONSORED LINK

そして一番好きなドラマは「ブラッディマンデイ」です。

ストーリーがとても面白く、毎週毎週が待ち遠しくてたまらないほどにどはまりしました!誰が黒幕なのか分からないドキドキ感と、いつ誰に裏切られるのかという緊張感、、毎週の1時間の放送があっという間だったことを覚えています。伏線もはりめぐらされていて、その伏線に気付けるか、、というミステリー要素でも存分に楽しめました。ブラッディマンデイという世界観の確立が凄く、展開に引き込まれました。

ドラマ「ハゲタカ」も人間性が出るドラマなので大変面白いドラマです。

当時、ギャラクシー賞を取ったドラマです。お金のない悲劇とお金のある悲劇から始まり、主人公の銀行員が、最初のシーンでお金の困った人の融資を断ります。上司をいうことが絶対だったのです。そのお金をがしてもらえない中小企業の社長は、お金に困りさまよいトラックにはねられてしまいます。

主人公の銀行員は、葬式の日に責められます。それを気に忽然と姿を消します。それから数年後、ハゲタカファンドの社長として、人が違ったように日本を買いたたくと言うセリフをはきます。そのギャップが面白いドラマです。人間性が出るドラマなので大変面白いドラマです。

「弱虫ペダル」はseason2が特にオススメです。

弱虫ペダルseason2はとにかく熱い物語でインターハイをかけて自転車で競い合っていくのですが誰もが持っているマイナスの面をどうにかその壁を越えて前に進もうとする姿勢やプラスの面を生かすために日々練習したりなど仲間との絆が本当に感動する作品です。

漫画原作があるのですがまた違った人が演じるからこその感動を楽しめます。少しCG感があるのもこのドラマの一部であり良さなのかなと思います。漫画原作がある作品ですが全く知らない人でも感動そして楽しめる作品だと思います。




SPONSORED LINK

フォローする