介護職員むかつくおばさん職員&メンヘラ女子の人間関係悪化!!

介護の業界の未来を見据えてのシリーズ記事も定番となってきましたね。で今回はむかつく職員シリーズとお送りしていきたいと思うわけで。

といいますのも、業界の人手不足の影響からなのか、誰でもかんでも働き手として採用してしまう会社のほうも良くないと思うわけでありまして。

せっかく真面目に介護業界で働いている方々、こうした仕事もできない陰湿な「イジメばかりするむかつくおばんさんや、とにかく少しでも言うものなら、急に過呼吸になって安定剤をガバ飲みしながら、

夜勤中は眠剤飲んで朝起きることができないという、もうそれじゃ働けないんじゃないか、というと市役所にわけわからん通報するメンヘラ女子など。

こうしたメンヘラ女子なんかは、ほっておいてのすぐに職場辞めるので、てんてんとして地域では有名はメンヘラ介護女子として有名です。




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でもね、これだから介護業界がよくならないんですよ。

今回も介護福祉業界のあれやこれやについて、メッセージいただいておりますので、ここで紹介していきますね、では早速こちらからどうぞ。

33歳(会社員)

今後は少子高齢化で高齢者の介護が増えると思います。

昔と比べて医療が発達し、寿命が延びました。しかし、健康寿命はそこまで延びていないのではないかなと思います。長生きはできるけれど、寝たきりの人もいます。

認知症の発症など、介護が必要な人は増えています。介護が必要なのに、介護人材は足りない。現場は疲弊しているなと感じます。

家族の介護が原因で仕事を離職せざるを得ない人もいます。すると、社会に取っては損失だと思います。

他にも親の介護が苦痛で、殺人を犯したり心中するという事件も発生しています。こういうニュースを聞くと、胸が痛くなりますね。

国による対策が、より必要になってくると思います。現場を知らないで、政治を行っているのではないかなと思います。

現場の実態を把握しつつ、適切な処置を行ってほしいです。それと、家族が協力する必要があると思いますね。核家族化した現代では、なかなか難しいかもしれませんが。

福祉って人が幸せに生きるために必要なことだと思うのに、少し後回しにされている気がします。経済発展は重視されますが、福祉は二の次という感じで。

しかし、福祉を疎かにしては経済に打撃が出るかなと思います。人手不足なのは、介護をしている人への待遇の悪さだと思います。

3Kの現場と言われますが、もっとひどいと思われます。男性だと給料が低くて結婚ができないので、離職する人も多いようです。

下の世話などありますし、人間相手なので難しいです。割に合わないというのが、一番の問題だと思いますね。よく老人ホームで介護士が虐待をしたり、介護士が利用者に殴られたりということを聞きます。

福祉に対する一般の人が持っているイメージって、良くはないのではないでしょうか。このイメージを変えることが重要になってくるのかなと思います。

実際に現場で頑張っている素晴らしいスタッフが多くいます。福祉系の記事や番組を見ていると、感心させられることも。業界のイメージを変えることが、介護の未来を変えると思います。

もうね、ほんっとにおっしゃるとおりかなぁ、と。

でも難しいですよね、真面目に考えれば考えるほどむずかしい問題だなぁと実感しちゃってますね私としても。

54歳(会社員)

私は福祉系の大学を卒業していて、いくつか資格も持っているが、実習だけで挫折をして、普通のサラリーマンになりました。

30年以上も前の話ですが、すでにその頃から少子高齢化に向けて、福祉関係の仕事は重要度を増してくるし、ニーズは増える一方だろうと言われれていましたが、

一般の認識もいまだに「高齢化社会」と言っている(「高齢化社会」ではなくてすでに「高齢社会」です)状況ですし、国の政策も少子高齢化に向かう中、時代錯誤的な家庭での介護を推し進めてきました。

なので介護施設はどこか昔話の姥捨てのような悪いイメージがどこかに残ってしまったように思います。

実際には施設入居者の方が質の高い介護サービスを定期用できるし、家庭の負担は格段に低いのに、必ずしもその理解が進んでいるようには思えません。

そのためか介護や福祉職員は大変な専門職であるのに、正しい評価をされていないように感じます。

国の政策もあり、介護などは家庭でする仕事の代行のようなイメージがあるせいか、介護や福祉職の給与があまりにも低いことが問題だと思います。

働ける年代の時に多額の税金を取っているのに、福祉分野への予算投入を抑制しようとしている限り、人手不足が解消されることはありません。

また安易に人材を増やそうと介護ヘルパーのような専門知識不足の資格を認め、失業者や働きたい主婦層、外国人労働者などを引き込む方法を推進しているため、

介護サービスの質が低下し、入居者とのトラブルも増え、当然ながら賃金もあがらないシステムになってしまっています。

政府の見込みの甘さで短期的に人材確保を優先するだけでなく、しっかりとした社会福祉士を育成し、リーダーとして地位も賃金も上げるようにしていかないと、

日本の介護福祉業界は多くがブラック企業化してしまうだろうと思います。更には社会全体も福祉職の大変さを理解し、後押しをするようにならないと難しいでしょう。

女性(24歳)

そもそもお金が手元になければ使えない、という事で通学、通勤では財布を持ち歩いていませんでした。

定期を買っておけば交通費としての現金はいりませんし、昼食もお弁当を持っていっていました。もちろん飲み物は水筒にいれて持参です。

お金を普段使わなくなり、使い方も意識するようになったので無駄遣いが減りました。最近は現金ではなくクレジットカードで支払い、やはり現金をあまり持たないようにしています。

投資は一年前に始めたばかりです。お金は好きですし、大切にしたい(貯めることも、使うことも)と元々思っていました。

周りを見ると年金が減額される、現代の会社も年功序列、終身雇用が崩れてきている等、「自分で自分の資金は守りましょう」という風潮が高まっていると感じておりましたが、「投資=株取引=ギャンブル」という思いから手を出せずにいました。

しかし、会社で働き続けたとしても自分の限度資金はたかが知れていると思うようになり、株を始めました。投資=ギャンブルといった思い込みは早とちりだったなと感じています。

介護業界に関していえば、人間関係が最悪だと認識しております。いじわるなおばんさ職員がいるななんてこれはわかりきっていることだと思います。

そしてどこにも働くスキルを身につけずに、悪いのは社会のほうだ、と勝手に決めてつけて精神病んでいるメンヘラ女子なんか、介護の仕事のみならず、どんな仕事においても責任もってやりきることなんかできないでしょうね。

そして、そのようなメンヘラ女子やいじわるおばさんたちと一緒に働いている職員の方たちはもっと大変なことだと思われます。

女性(29歳)

プロテインはいろいろ試しましたが、結局、個包装されており水でといても味が薄くならないD社のものに落ち着きました。

朝食は煮た大根3?4個、昼食と夕食はプロテインに置き換えました。酒は普通に飲んでいました。

食品に置き換えるダイエットとは違い、ケミカルな粉っぽい液体に置き換えるので、自然と「昼と夜に物を食べる」という習慣そのものがなくなりました。続けているとすぐに、お腹が空いたとしても「別に食べ物を食べなくてもいいよな」と思うような境地に至りました。

運動はウォーキングを1日1万歩程度行いました。距離にすると5?6キロ、首都圏の私鉄だと電車の3?4駅分なので色々な景色を楽しめて、仕事のアイデアを発見することもできました。

1ヵ月3キロペースで落ちていき、4ヵ月ほどで12キロ減、ぽっちゃりからモデル体型になりました。便通はじめお腹の調子もよくなったので非常に快調でした。

飲み会などで食べ過ぎたらまたプロテインを飲んで歩いて調整すればいいので非常に簡単です。急激に体型が変わったので、会社の総務に呼び出されて産業医面談を受けさせられたほどです(ダイエットで痩せた、と説明して事なきをえました)。

最初にプロテインを使ったのが6年ほど前ですが、今でも食事への執着は薄く、「別に食べても食べなくてもいいかな」という感じです。

プロテインは一食300円くらいです。食事がすぐ終わるので、食べることが面倒くさい時は飲んで済ませて経済的なのでそれもメリットです。

それでもこんな私は、今は仕事を辞めることになりました。なぜならメンヘラ女子は勘弁してほしいと、仕事先のいじさるおばさんにちくちくといじめられていて、それがもう耐えられなくなったからです。




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