維持費や税金が安く燃費がよく荷物の運搬に便利な車種に買い替え希望

65歳(無職)

退職して、所得が少なくなったことと、維持費や税金が安く、燃費がよく、荷物の運搬に便利な車種に買い換えようと思っているため。

現在使用中の車はホンダのフィットで燃費も良く、小回りがきき、狭い駐車場でも、容易に駐車スペースに止めることができ、気に入っているものの、自転車をのせるときに立てたまま乗らないことと、座席を倒しても完全に平にならないため、荷室として使用する場合に、不満があり、より荷物を載せやすく、たくさんに持つが乗る車種に買い換えたいと考えている。

普通乗用車より軽自動車のほうが自動車税が安いため、軽自動車にしたいものの、安全性の点でイマイチ踏み切れないでいる。




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どちらにせよどうせ買い替えするのなら、少しでもより高く売りたいという気持ちは多いにございます。

軽自動車も自動運転なみのコントロールや衝突防止装置を搭載した車種が販売されてきているので、安全の点でも向上している感があって、選択として悪くはないと感じてきてる。荷物搭載で商用の軽ワゴンにするかどうかも迷っている。

車の買い替えを予定していますが、ディーラーで下取りをお願いしようか、それとも買取業者に売却した方が得なのかで悩んでいます。

下取りを出すよりも、買取のほうが高く売れると言われていますが、本当にディーラーへ下取りを出すことにはメリットがないか悩むところです。

販売店に下取りしてもらうと、販売店が古い車の処分を代行し、ユーザーの手間を軽減するためのサービスをしてくれるのは大きなメリットです。

また、下取りの価格もありますが、下取りによって値引き額の交渉に使える点も見逃せません。

そして、買取店では価値が0の車に値段がつくことはありませんが、ディーラーではそうではないようなので、益々ディーラーでの下取りを希望したくなります。

買い取り業者の選択では、一括査定を利用することで、複数の買取店に一括して「出張査定依頼」ができるため、自分にかかる手間を最小限に抑え高価格が期待できそうなので利用したいと思います。

そうは言いましても悩んでいるだけでは物事は進みません。そんなことは若いころから「おまえはどうも真面目なのがとりえだが、物事はまずやってみる、それから考えてみることだ」などと上司に叱られたことを思い出しました。

今の若い方には想像さえつかないかもしれませんが、昔は職場でもふつうに殴られたり蹴られたりしたものです。それは学校でも同じことでありまして、今の時代はドッチボールでさえもできないというじゃないですか。

ドッチボールがイジメの原因となるということです。もうここまで来ますとジェネレーションギャップを感じずにはいられません。




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